源氏物語が好きで、これまでにいろいろな人の訳で源氏物語を読んできたが、結局いつも読み返すのは初期に読んだ与謝野晶子の訳である。
週末にいつものようにスーパーに買い物に行った。会計を済ませた後で買い忘れているものを思い出して、いったん荷物を車に置いてから店内に戻り、買い忘れたものを買った。2度目の会計で小銭を出すのも面倒になり、500円程度だったがクレジットカードで清算をした。
自信がないというのは、この仕事を始める前、大学院で学んでいた時からの大きな問題だった。
少し前に、遠方に引越しをした知人と久しぶりにあって食事をしながら話をする機会があった。
私は臨床心理士であって医者ではないので、医学的な知識は持ち合わせないが、しかしカウンセリングで様々な人にお会いしていると、どうもこの時期(2月頃)に調子を崩す人が多いように感じている。
前回、東京都現代美術館で坂本龍一展を見に行った時のことを書いた。その時に見終わってからミュージアムショップでCDを買ってきた。
ぜいたくをしているなと思いながら、週末に東京に行ってきた。東京都現代美術館で開催中の「音を視る 時を聴く 坂本龍一」を見るためだ。
学生時代によく聞いていたラジオ番組の録音をインターネット上で聞けることをたまたま知った。
前回、新しいテーブルと椅子が来ると書いた。当初1月末頃に届く予定で、だからこそ古いものの処分を考え始めていたのだが、ブログを書いて数日後に店から連絡が来た。